成都馆
AI 综合摘要
大家都在说
JR山手線、上野駅より徒歩8分。一般の観光客なら絶対に近寄らないであろう、昭和通りよりも東側の寂れた土地に店を構えています。平日の夜20:00に来店、店内は混んでいます。 「ガチ町中華」です。そんなジャンルなどありませんが、私が勝手に名付けました。意味としては中国人が経営する日本人向けの町中華です。 店内は非常に狭く、2名掛けテーブル席がわずか4席しかないので、8名様で満席となります。 店員さんはもちろん中国人で、ホール1名、厨房1名の最少人数で運営。このキャパシティなら、いっそワンオペでも大丈夫だと思いますが。 近隣の「晴々飯店」と関連性があるようですが、メニューやレシピは異なるようで、日本に於けるチェーン店とは概念が異なるようです。 注文方法は紙メニューによる口頭オーダーです。晴々飯店とは異なりメニューは少ないです。 夜でも定食を販売しており、その場合は100円増しで注文可能になる点は共通してますね。 棒々鶏冷麺を注文。 さて、お味は…。 感想を語る前に、メニューに明記されてる文言に注目。晴々飯店とは味付けもレシピも異なりますのでご注意下さいと添えられています。 なんだろう、この違和感。家族経営なんどけど、あまり仲良くないというか、別路線というか。 実際に食べてみると、美味しいんですよ。 味は麻辣と担々の中間ぐらい。食べたことのない個性的な味で、料理人の個性が出ています。 麺はしっかりコシがあって美味しいですし、具の選択や味のバランスも完成度が高いです。 晴々飯店のように接客がガサツではありませんし有名人の写真やサインも控えめになっています。どちらかというと味で勝負している印象です。 ただの1度の来店では内部事情まで分かりませんが、似ているけど違う、別店舗のようです。 お値段は1000円、腹9分目。 料理とは生物ですから、作る人が違えば味も違うというのが当たり前なんですが、その当たり前が嬉しく感じられる、不思議な体験でした。
成都炒飯の具材はひき肉、玉子、高菜、唐辛子、そして最も存在感を示していたのがセロリ。 店内は8席しかなく、隣との距離も近いので、なんだか気まずいです。でも美味でした。
よだれ鶏が美味しかった 席が少なかった
餐厅信息
营业中营业至 15:00
- 月曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
- 火曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
- 水曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
- 木曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
- 金曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
- 土曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
- 日曜日: 定休日
- 日本、〒110-0015 東京都台東区東上野3丁目14−4 長谷川ビル 1F
- 03-4362-0704
- 访问网站
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